ステープラー
ステープラー
日本製で使いやすいプラス製のリムーバー
えー、
リムーバーがなぜ必要かというと、気軽にパチパチ止るということは、気軽にスパスパ取り除ける必要があるわけです。
で、この写真にありますが、一番左のプラス製のリムーバーが現在の僕の愛用品です。最っ高に使いやすいです。

いちばん左が、15年以上使っているのがこのプラス製のリムーバーです!
最高に使いやすいです!
これを手に入れてからもう前回ご紹介したフランス製のリムーバーは引き出しの中にしまいっぱなしです。
真ん中は似たようなものを買いましたが、使い心地はプラスと同じです。
ただ、手に馴染んでいるのでやっぱりプラスを使ってしまいます。
大きなサイズのステープラーを取り除きやすいのが写真右のリムーバー。
100円ショップで買いました。これが案外(というか、かなり)使いやすいです。
文具店へ行くのが一番手っ取り早いですが、どんなものがあるかを見るならオフィスデポへどうぞ。
キーワード検索で「ホッチキス」と打ち込めば、ステープラーもリムーバーも出てきます。ちなみに「ステープラー」と打ち込んでも同じ検索結果です。
リムーバーはMAX(マックス)製が出てきますが、使い心地は同じです。僕もマックスを持ってるから。
プラスを使い続けてるのは、愛着です。長年一緒に仕事をしてきた仲間ですから。
リムーバーがなぜ必要かというと、気軽にパチパチ止るということは、気軽にスパスパ取り除ける必要があるわけです。
で、この写真にありますが、一番左のプラス製のリムーバーが現在の僕の愛用品です。最っ高に使いやすいです。

いちばん左が、15年以上使っているのがこのプラス製のリムーバーです!
最高に使いやすいです!
これを手に入れてからもう前回ご紹介したフランス製のリムーバーは引き出しの中にしまいっぱなしです。
真ん中は似たようなものを買いましたが、使い心地はプラスと同じです。
ただ、手に馴染んでいるのでやっぱりプラスを使ってしまいます。
大きなサイズのステープラーを取り除きやすいのが写真右のリムーバー。
100円ショップで買いました。これが案外(というか、かなり)使いやすいです。
文具店へ行くのが一番手っ取り早いですが、どんなものがあるかを見るならオフィスデポへどうぞ。
キーワード検索で「ホッチキス」と打ち込めば、ステープラーもリムーバーも出てきます。ちなみに「ステープラー」と打ち込んでも同じ検索結果です。
リムーバーはMAX(マックス)製が出てきますが、使い心地は同じです。僕もマックスを持ってるから。
プラスを使い続けてるのは、愛着です。長年一緒に仕事をしてきた仲間ですから。
ステープルの達人になるための、必須のツール
ステープルを日常的に使いこなすための必須のツールがこれ!
リムーバーです!

僕がステープルを使い始めた時は、まだリムーバーが日本のメーカーから出ていなくて、写真のようなものを輸入ショップで手に入れて使ってました。
アメリカとかでは定番のリムーバーみたいですが、これはたまたまフランス製でしたが、アメリカ製のもまったく同じ形をしています。
これを手に入れてからはもう、気兼ねせずにステープル止めできるようになりました。
あまり意識して揃えていない人が多いと思いますが、最近では日本のメーカーでもいろんな種類が出まわっています。文具店でも大型スーパーでも普通に店頭にあります。
リムーバーです!

僕がステープルを使い始めた時は、まだリムーバーが日本のメーカーから出ていなくて、写真のようなものを輸入ショップで手に入れて使ってました。
アメリカとかでは定番のリムーバーみたいですが、これはたまたまフランス製でしたが、アメリカ製のもまったく同じ形をしています。
これを手に入れてからはもう、気兼ねせずにステープル止めできるようになりました。
あまり意識して揃えていない人が多いと思いますが、最近では日本のメーカーでもいろんな種類が出まわっています。文具店でも大型スーパーでも普通に店頭にあります。
ペーパークリップは一切使わずに、ステープラー!
メモや書類をカテゴリーごとにまとめたり、
一時的に留めておく時、すぐにあなたの頭に浮かぶ文房具は何でしょう。
以前会社にいた時もそうでしたが、
通常のやりとりだと、原稿や書類だけでなく、
伝票とかも当然のようペーパークリップ(以下クリップ)で留めますよね。
クリップの用意されていないオフィスはないといってもいいくらい、定番の文房具ですね。
ところで、使いやすいですか? クリップ。
今回のトピックは、僕はこのクリップを使わないというお話なんです。
使わない理由はいろいろありますが、なんといってもはずれやすいという点です。
それと、クリップで束ねた複数の書類を重ねておくと、別の書類といつの間にかくっついていたり、はずれていたり、非常に頼りない。僕にとってはイライラの種なんで
すね。
僕はクリップを使わないでステープラーを使っています。
ホッチキスです。
しっかり留める場合だけでなく、一時的な仮留めであっても、ほとんどの場合ステープラーです。
ステープラーをバンバン使いはじめたきっかけは、市浦潤さん(新潮社刊・文房具〜知識と使いこなし)の文章を読んだことです。市浦さんがアメリカのオフィスで働いていた頃、日常的にステープラーを使うことを教えられたという内容が、いろいろな種類のステープラーの写真といっしょに紹介されていました。
それまでは、穴が開いてしまうので「これは永久留め意外は使ってはいけないのだ」という思いこみがあったのです。でも、市浦さんの文章を読んで、ステープラーを使ってみると、これが非常にいい。書類整理や日常の仕事がとても安心して進められるのですね。
穴があくといっても、針で突いたようなものだし、ほとんどの書類や伝票は問題ありません。すくなくとも、僕の場合問題ありませんでした。
写真原稿や大切な資料などは、もちろん使いません。
その場合はフォルダや、クリヤホルダとかで一つにまとめておきます。
(そこいら辺は、常識的な判断で、、、)

写真左:35年前のMAX製、今も現役
写真中:ステープルの裏側が平らになるフラットクリンチ
写真右:いま、一番使っているステープル
一時的に留めておく時、すぐにあなたの頭に浮かぶ文房具は何でしょう。
以前会社にいた時もそうでしたが、
通常のやりとりだと、原稿や書類だけでなく、
伝票とかも当然のようペーパークリップ(以下クリップ)で留めますよね。
クリップの用意されていないオフィスはないといってもいいくらい、定番の文房具ですね。
ところで、使いやすいですか? クリップ。
今回のトピックは、僕はこのクリップを使わないというお話なんです。
使わない理由はいろいろありますが、なんといってもはずれやすいという点です。
それと、クリップで束ねた複数の書類を重ねておくと、別の書類といつの間にかくっついていたり、はずれていたり、非常に頼りない。僕にとってはイライラの種なんで
すね。
僕はクリップを使わないでステープラーを使っています。
ホッチキスです。
しっかり留める場合だけでなく、一時的な仮留めであっても、ほとんどの場合ステープラーです。
ステープラーをバンバン使いはじめたきっかけは、市浦潤さん(新潮社刊・文房具〜知識と使いこなし)の文章を読んだことです。市浦さんがアメリカのオフィスで働いていた頃、日常的にステープラーを使うことを教えられたという内容が、いろいろな種類のステープラーの写真といっしょに紹介されていました。
それまでは、穴が開いてしまうので「これは永久留め意外は使ってはいけないのだ」という思いこみがあったのです。でも、市浦さんの文章を読んで、ステープラーを使ってみると、これが非常にいい。書類整理や日常の仕事がとても安心して進められるのですね。
穴があくといっても、針で突いたようなものだし、ほとんどの書類や伝票は問題ありません。すくなくとも、僕の場合問題ありませんでした。
写真原稿や大切な資料などは、もちろん使いません。
その場合はフォルダや、クリヤホルダとかで一つにまとめておきます。
(そこいら辺は、常識的な判断で、、、)

写真左:35年前のMAX製、今も現役
写真中:ステープルの裏側が平らになるフラットクリンチ
写真右:いま、一番使っているステープル


