封筒 & ファイリング
封筒 & ファイリング
マニラフォルダーとクリップ封筒★オフィスデポとロケットシップ比較
4月8日の記事にコメントくださった、佐藤さんのお答えの続きです。
まず、マニラフォルダーですが、大きさ・形はまったく同じ。
紙質の感触は、ロケットシップが少々柔らかめ、というかしなやか。
オフィス・デポがもう、ほんのわずかに固め。ほんのわずかですよ。
手ざわりはオフィス・デポが、表面の繊維がなめらか、ロケットシップが
比べてほんの少しザラつきを感じます。でも、ほとんどいっしょ。
中面はほとんど同じですね。
紙の厚みはまったくと言っていいくらいおなじでしょうね。
両方手にとって比べると、わずかに違いがあるけれども、別々の場所で
手にとると、同じ製品に感じるのではないでしょうか。
くらいの差です。

写真は、中面にプリントされているロゴ。
プリントというより、スタンプみたいですが
僕はけっこう好きです。
上がロケットシップ、下がオフィス・デポです。
封筒はもうすこし、違いがハッキリしています。
紙の厚みとコシは、そんなに違わないです。
オフィス・デポがほんのわずかになめらか。(ほぼ同じ)
いちばんの違いはクリップ部分と、紙の色でしょう。

右のオフィス・デポの方が
オレンジ色が強いです。
左がロケットシップ、黄土色の強い色。
モニタ環境も違うので、写真でどれだけ
違いがでているかわかりませんが、
だいたいの色味の濃さのちがいは
出ていると思います。
僕の好みからいえば、ロケットシップの方が好きですね。
大きく違うのは、クリップ部分でしょうか。

写真上が、ロケットシップ。下がオフィス・デポ。
メーカーの違いでしょうね。
たとえば、コクヨとライオンとか。
ちょっと見にはロケットシップのほうがいいかな、と。
でも、これは機能を満たしていれば、許せる範囲ですね。
これにしたって、知らないうちに改善が加えられて、
どんどん変化していきますよ。
リーガルパッドだって、そうですよね。
ブランドの嗜好品じゃなく、日用品なんだから。
で、共通して言えるのは、メーカーこそ違っても、例えば
クリップ穴の補強とか、金属クリップ付きとか、フラップにノリがぬってあるとか、
丈夫なクラフト製とか、はずせない機能のルールはあるんですね。
だからこそ、定番文房具としての魅力があるのでしょうね。
PS:僕のつたない説明で、どれだけ違いがわかっていただけるか
はなはだ疑問なのですが、これだけは言えます。
どちらを選んでも、実用文具として、きっと満足していただけますよ。
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まず、マニラフォルダーですが、大きさ・形はまったく同じ。
紙質の感触は、ロケットシップが少々柔らかめ、というかしなやか。
オフィス・デポがもう、ほんのわずかに固め。ほんのわずかですよ。
手ざわりはオフィス・デポが、表面の繊維がなめらか、ロケットシップが
比べてほんの少しザラつきを感じます。でも、ほとんどいっしょ。
中面はほとんど同じですね。
紙の厚みはまったくと言っていいくらいおなじでしょうね。
両方手にとって比べると、わずかに違いがあるけれども、別々の場所で
手にとると、同じ製品に感じるのではないでしょうか。
くらいの差です。

写真は、中面にプリントされているロゴ。
プリントというより、スタンプみたいですが
僕はけっこう好きです。
上がロケットシップ、下がオフィス・デポです。
封筒はもうすこし、違いがハッキリしています。
紙の厚みとコシは、そんなに違わないです。
オフィス・デポがほんのわずかになめらか。(ほぼ同じ)
いちばんの違いはクリップ部分と、紙の色でしょう。

右のオフィス・デポの方が
オレンジ色が強いです。
左がロケットシップ、黄土色の強い色。
モニタ環境も違うので、写真でどれだけ
違いがでているかわかりませんが、
だいたいの色味の濃さのちがいは
出ていると思います。
僕の好みからいえば、ロケットシップの方が好きですね。
大きく違うのは、クリップ部分でしょうか。

写真上が、ロケットシップ。下がオフィス・デポ。
メーカーの違いでしょうね。
たとえば、コクヨとライオンとか。
ちょっと見にはロケットシップのほうがいいかな、と。
でも、これは機能を満たしていれば、許せる範囲ですね。
これにしたって、知らないうちに改善が加えられて、
どんどん変化していきますよ。
リーガルパッドだって、そうですよね。
ブランドの嗜好品じゃなく、日用品なんだから。
で、共通して言えるのは、メーカーこそ違っても、例えば
クリップ穴の補強とか、金属クリップ付きとか、フラップにノリがぬってあるとか、
丈夫なクラフト製とか、はずせない機能のルールはあるんですね。
だからこそ、定番文房具としての魅力があるのでしょうね。
PS:僕のつたない説明で、どれだけ違いがわかっていただけるか
はなはだ疑問なのですが、これだけは言えます。
どちらを選んでも、実用文具として、きっと満足していただけますよ。
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ファイルフォルダーとクリップ封筒★大人の箱買い?
先日、文房具を補充しました。
オフィス・デポから届きました。
補充したのは、
○マニラフォルダ100枚入り1箱
○クリップ(留め金具付きの封筒)100枚入り1箱
○FAXインク
○リーガルパッド レターサイズとジュニアサイズそれぞれ12冊入り1パック
○3穴バインダー(2冊たのんだつもりが、こちらの手違いで1冊だった。
追加注文の電話をしたら、バインダー1冊の別注文になると言う。
当然ですね。 で、送料分ばかばかしいので、
次回に頼むことにしました。 ざんね〜ん!!)
いやあ、おっきな箱が届いて、開けるときはワクワクしましたよー。
何が入っているかわかっているのに、バカみたい。

写真:マニラフォルダと、クリップ(留め金具付き)封筒。
ハッハッハ、大人の箱買いですわ。
(いやー、つくづく小市民だなー。)
封筒は、国産の角2封筒より一回り小さめです。
でも、A4はスッポリと入ります。
オレンジ色に近い、濃いクラフト色がいいです。
定番文具って、ロット単位で揃えておかなければ
日常的かつ実用的に使えないんですよね。
何故かって言われると、返答に困るけど、そういうものなんですね。
留め金付き封筒 クラフト〈Clasp Envelopes Brown kraft〉
寸法:縦30.5×横22.9cm
単位(入り数):1箱(100枚) 999円(税込)
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オフィス・デポから届きました。
補充したのは、
○マニラフォルダ100枚入り1箱
○クリップ(留め金具付きの封筒)100枚入り1箱
○FAXインク
○リーガルパッド レターサイズとジュニアサイズそれぞれ12冊入り1パック
○3穴バインダー(2冊たのんだつもりが、こちらの手違いで1冊だった。
追加注文の電話をしたら、バインダー1冊の別注文になると言う。
当然ですね。 で、送料分ばかばかしいので、
次回に頼むことにしました。 ざんね〜ん!!)
いやあ、おっきな箱が届いて、開けるときはワクワクしましたよー。
何が入っているかわかっているのに、バカみたい。

写真:マニラフォルダと、クリップ(留め金具付き)封筒。
ハッハッハ、大人の箱買いですわ。
(いやー、つくづく小市民だなー。)
封筒は、国産の角2封筒より一回り小さめです。
でも、A4はスッポリと入ります。
オレンジ色に近い、濃いクラフト色がいいです。
定番文具って、ロット単位で揃えておかなければ
日常的かつ実用的に使えないんですよね。
何故かって言われると、返答に困るけど、そういうものなんですね。
留め金付き封筒 クラフト〈Clasp Envelopes Brown kraft〉
寸法:縦30.5×横22.9cm
単位(入り数):1箱(100枚) 999円(税込)
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クリップ封筒は丈夫なクラフト製。まさに「使うための封筒」

耐久性のある、丈夫なクラフト。厚く塗られたのり付きフラップ。
折り返したフラップが開かないように設けられた金属製クリップ。
A4とレターサイズにピッタリのサイズ。
まさに、ビジネスの現場で使うための封筒です。
「これが、お約束の資料です」って、渡したくなる封筒です。
マニラフォルダはいま、品切れしているそうです。
(そろそろ入荷したかな)
けっこう、箱買いしている人いるみたいで、
この封筒も、いままでは、あまり出ないモノのような気がするので
オフィス・デポでも、そんなに在庫していないかもしれないですね。
再入荷まで、待つのがじれったい人は、早めに頼んだ方がいいかもしれませんね。
マニラフォルダも、早いもの勝ちかも。
★オフィス・デポの留め金付き封筒
・耐久性のあるクラフト紙。
・レターサイズ・A4用紙にピッタリサイズ。
・留金は何回でも使用可。
・留金の穴部分は破れにくくするための補強済み。
・フラップ部分は便利なのり付き。

留め金付き封筒 クラフト〈Clasp Envelopes Brown kraft〉
寸法:縦30.5×横22.9cm
単位(入り数):1箱(100枚) 999円(税込)
★オフィス・デポのマニラフォルダ

ファイルフォルダー(マニラフォルダー) レターサイズ
寸法:縦24.1×横29.6cm 1箱(100冊入) 1,599円(税込)

ファイルフォルダ(マニラフォルダー) リーガルサイズ
寸法:縦24.1×横37.2cm 1箱(100冊入) 1,999円(税込)
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