100円ノートで人生が変わります
普段あまりこういう紹介はしませんが
100円ノートで人生が変わります。
→ A6ノートで思考を地図化しなさい
100円ノートを使った
超簡単だけど効果抜群なノート術の本です。
かの有名な「マインドマップ」、
「結局やってみたけどダメだった・・・」
なんて方ならおススメです。
マインドマップを超える思考法かもしれません。
著者の松宮さんは日本有数のマーケッターであり、
NLPという相手の心理行動を操ることができる技術があるのですが、
それを教える資格も持っています。
特に通常のお仕事をお持ちで、夜などの少ない時間を使って作業している方は
必ず知って損はありません。
作業効率が今よりも数倍変わるはずです。
→ A6ノートで思考を地図化しなさい
100円ノートで人生が変わります。
→ A6ノートで思考を地図化しなさい
100円ノートを使った
超簡単だけど効果抜群なノート術の本です。
かの有名な「マインドマップ」、
「結局やってみたけどダメだった・・・」
なんて方ならおススメです。
マインドマップを超える思考法かもしれません。
著者の松宮さんは日本有数のマーケッターであり、
NLPという相手の心理行動を操ることができる技術があるのですが、
それを教える資格も持っています。
特に通常のお仕事をお持ちで、夜などの少ない時間を使って作業している方は
必ず知って損はありません。
作業効率が今よりも数倍変わるはずです。
→ A6ノートで思考を地図化しなさい
リーガルパッド買って後悔する前に!
リーガルパッドを買う時に必ずチェックしたいのが、
ミシン目からきれいに切れるかどうか。
これ大事です。痛感してます。
写真を見てください。

写真の一番上のパッド。通販の大手から買ったものです。昨年まではこんなことはなかったのに、製造元か仕入先を変えてるんでしょうね。明らかに質が低下してます。
紙質も厚めになっていますが、変にツルツルしていて好きではありません。
リーガルパッドの紙質は、ほどよくザラつきがあるほうがいいです。気分の問題ではなく、使い勝手と書き心地が違います。
ひどいのがミシン目の切れの悪さです。
変なところから破れてしまい、ザクザクになってます。
やる気もなくなってしまいます。
ミシン目というのはリーガルパッドの命です。
大量に買わなくてよかったと思います。
と言いつつも、僕は日常で使う実用文具は基本的にまとめ買いなので5冊は買いました。
いや、いや、いや、ホントにありえませんよ(泣)。
まあ、どこから買ったとあえては言いません。
いろいろ問題になるといやなので。(笑)
真ん中がオフィスデポ。
パリッとキレイに気持ちよく切れます。
切り口も美しいです。
紙質も問題ありません。
僕はやはりこれです。価格も実用文具としては申し分ないです。というか「オフィスデポさん。ありがとう!」という気持ちです。(笑)
いちばん前がアメリカの定番、アムパッドです。
紙質、ミシン目、台紙の厚さ、どれをとっても本場で鍛えられたセオリーが満たされてます。
ただし、高い! 一冊350円以上は、僕のルールから言うと、実用文具としてはバツです。アメリカではそんなに高くないと思うのですが、輸入品価格になってしまうのでしょうか。
あなたが買って、失敗したくないなら、
1冊350円くらいの輸入品を買うか、オフィスデポを選んでおけば間違いありません。
やはりお奨めはオフィスデポですねー。
自分で毎日使っている実感です。
価格は12冊セットで1199円。100均以下ですからね。
永遠になくならないでほしいです。
オフィスデポさん応援してます。
ミシン目からきれいに切れるかどうか。
これ大事です。痛感してます。
写真を見てください。

写真の一番上のパッド。通販の大手から買ったものです。昨年まではこんなことはなかったのに、製造元か仕入先を変えてるんでしょうね。明らかに質が低下してます。
紙質も厚めになっていますが、変にツルツルしていて好きではありません。
リーガルパッドの紙質は、ほどよくザラつきがあるほうがいいです。気分の問題ではなく、使い勝手と書き心地が違います。
ひどいのがミシン目の切れの悪さです。
変なところから破れてしまい、ザクザクになってます。
やる気もなくなってしまいます。
ミシン目というのはリーガルパッドの命です。
大量に買わなくてよかったと思います。
と言いつつも、僕は日常で使う実用文具は基本的にまとめ買いなので5冊は買いました。
いや、いや、いや、ホントにありえませんよ(泣)。
まあ、どこから買ったとあえては言いません。
いろいろ問題になるといやなので。(笑)
真ん中がオフィスデポ。
パリッとキレイに気持ちよく切れます。
切り口も美しいです。
紙質も問題ありません。
僕はやはりこれです。価格も実用文具としては申し分ないです。というか「オフィスデポさん。ありがとう!」という気持ちです。(笑)
いちばん前がアメリカの定番、アムパッドです。
紙質、ミシン目、台紙の厚さ、どれをとっても本場で鍛えられたセオリーが満たされてます。
ただし、高い! 一冊350円以上は、僕のルールから言うと、実用文具としてはバツです。アメリカではそんなに高くないと思うのですが、輸入品価格になってしまうのでしょうか。
あなたが買って、失敗したくないなら、
1冊350円くらいの輸入品を買うか、オフィスデポを選んでおけば間違いありません。
やはりお奨めはオフィスデポですねー。
自分で毎日使っている実感です。
価格は12冊セットで1199円。100均以下ですからね。
永遠になくならないでほしいです。
オフィスデポさん応援してます。
アドレス帳は6穴バイブルサイズ

友人にはポリシーがないと言われておりますが 笑
アドレス帳は6穴バイブルサイズを使っております。
記入式のメモ帳は、基本モレスキンを使っております。
記入順が動かせない時系列になっているのが自分的には合ってます。
アドレス帳は人が入れ替わるので時々整理が必要です。
はずしたリフィルは捨てずにストック用の6穴バイブルサイズに保管してあります。
写真の手帳は6穴の薄型です。中身の住所用リフィルはばらばらです。白紙に書いて挟み込んだりもします。単なるけい線用紙もあります。要は連絡先や名前がわかればいいので、何でもいいのです。
大事なのはいま現在の人間関係が一冊にまとまっていればいいわけです。
ファイロファクスに代表されるシステム手帳は数冊持っていますが、完全に挫折しております。理由はわかりません。グラフィックデザインという仕事柄、情報をすべて一冊に収納するという事が不可能であったためではないかと思います。
無理に一冊に収めず使い分ければいいのではないかと言われそうですが、そうなるとあの分厚さと収納機能は必要ないわけで、モレスキンと情報カード、それ以外はマニラフォルダーやハンギングフォルダーに仕分けてキャビネットに収納した方がよかっただけです。
僕の場合は、ですが





